NieR:Automata Ver1.1a シーズン1
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1は、日本ではAmazon Prime Video、Hulu、Amazon Video、Anime Times Amazon Channelなどで配信中です。
日本での配信状況
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1の視聴ガイド
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1(2023年)は全24話です。日本ではAmazon Prime Video、Hulu、Amazon Video、Anime Times Amazon Channelなどで配信中です。放送・配信期間は2023年1月8日〜2024年9月27日です。
シーズン1のエピソード
▶▶ポッド042より報告 西暦5012年。 <エイリアン>と称される生命体が地球侵略を開始。 人類が月へと逃れて以来、地上では人類が生み出した<アンドロイド>と、エイリアンが生み出した<機械生命体>による戦闘が、長きに亘り続いていた。 当機は、随行支援ユニット<ポッド042>。 11945年3月10日より決行される「第243次降下作戦」にて、<ヨルハ部隊>所属のアンドロイド<2B>の支援を担当する。 以降、同作戦にてヨルハ機体<9S>の随行支援を担当する<ポッド153>と共に定期的な任務の報告を行う。
▶▶ポッド153より報告 地上での探索中、アーカイブに登録のない新たなデータを発見。 共有サーバーに転送する。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― その機械生命体は、アンドロイドの破壊が使命でした。 しかしその機械生命体に、アンドロイドと戦う意思はもうありませんでした。 その機械生命体は、小さな一輪の花を見つけました。 その機械生命体は、自分の中で、不思議な<何か>がうまれはじめているのを感じました――。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▶▶ポッド042より報告 ヨルハ機体2Bと9Sは、機械生命体の襲撃を受けていたレジスタンス集団を救出。 <リリィ>と名乗るレジスタンス部隊のリーダーより、彼らの居住地であるレジスタンスキャンプへの案内を受ける。 キャンプ滞在中にレジスタンスメンバー<ジャッカス>より、機械生命体の特殊個体に関する情報を取得。 本情報は、2B・9S両名に課されている調査任務と同内容であると判断。 ジャッカスと共に砂漠地帯での探索を開始する。
▶▶ポッド153より報告 砂漠地帯での調査において、「言葉を話す機械生命体」、「アンドロイドに酷似した外見の機械生命体」等、過去の記録データにない特殊個体を複数確認。詳細はサーバーにアップロード済み。 また2B・9S両名は、司令部からのヨルハ部隊員捜索任務を受令。 行方不明となった機体は、地上での任務中に連絡が途絶えた模様。 ブラックボックス信号の発生地点は既に特定済み。該当地点にて対象の捜索を開始する。
▶▶ポッド042より報告 廃墟都市エリアにて、レジスタンスと機械生命体間の交易情報を確認。 アンドロイドと機械生命体は敵対関係にあるが、交易対象としている機械生命体には、敵性反応及び戦闘の意思が確認されていない模様。 リリィから機械生命体への素材輸送を依頼された2B・9S両名と共に、当該地域の調査を開始する。
▶▶ポッド042・ポッド153 両機より報告 過去記録の一部と推測されるデータを発見。 共有サーバーに転送する。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 11941年12月8日。 とある極秘任務を携え、地球へと派遣されたアンドロイド達と遭遇。 見慣れぬ様相の奴らは自らを<ヨルハ部隊>と名乗った。 私達を見捨てた司令部。秘匿事項ばかりで謎の多いヨルハ部隊。 だが、疑っているばかりでは家族を守れない。 ……私の選択が、私達の戦いが、長きに亘る消耗戦の突破口となることを願っている。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▶▶ポッド153より報告 現時点までの任務において、機械生命体の変異体に多数遭遇、一部は戦闘へと発展している。 各個体情報は、前回同様にサーバーにアップロード済み。 以降の会敵に備え、バンカーでの情報解析と結果の共有を要求する。 ――― 個体識別信号:<パスカル>の反応を確認 ――― 機械生命体の村に所属する一個体が迷子になっている模様。 依頼により、森の王国エリアでの捜索を開始する。
▶▶ポッド042より報告 森の王国エリアにて、指名手配中のヨルハ機体<A2>を発見。 当該機体は任務を放棄した上、現在に至るまで逃亡を続けており、危険個体に指定されている。 司令部より、2B・9S両名はA2の追跡・調査を受令。 レジスタンス及びパスカルに接触し、情報収集を開始する。
▶▶ポッド153より報告 当機随行支援対象である9Sとの通信が途絶。 9Sは単独行動中、水没都市・廃ビル内にて<A2>と思しき機体に遭遇し、追跡を開始。 その際、エリア一帯に強力な妨害電波の放出を確認。 当機が通信の回復を行っている間に、9Sは追跡不可能な状況に陥ったと推測される。 2Bに救援を要請、捜索を開始する。
▶▶ポッド042より報告 ヨルハ機体2Bが、変異型機械生命体<イヴ>の撃破に成功。 ネットワークシステムの中核であったイヴの喪失により、一帯の機械生命体群は次第に弱体化していくと推測される。 9Sは義体の修理及びデータのオーバーホールのため、バンカーへと帰投。 以降9Sの修理完了まで、2Bは当機及びポッド153と共に、司令部より下された<アダム>破壊命令を遂行する。
▶▶ポッド153より報告 新たな機械生命体ネットワークの構築を確認。その中核は<アダム>が担っていると推測される。 アダムの捜索中、機械生命体の大規模な暴走が発生。また同様の現象が地上各地で同時多発的に確認されている模様。 司令部より、全ヨルハ部隊を対象とした敵機械生命体迎撃命令が発令。 現在多くのヨルハ部隊及びレジスタンスより、交戦報告と支援要請が寄せられている。 当機は2Bと共に、レジスタンスキャンプ救援活動を開始する。
▶▶ポッド042&ポッド153 両機より報告 ポッド042 報告:暴走した<アダム>は、9Sのハッキング、レジスタンスによる迎撃、そしてバンカーからの支援砲撃によ■■■■ ――― 通信エラー ――― ――― 通信エラー ――― ――― ポッド042との通信を復旧しています 復旧まで12秒 ――― ――― ポッド153との通信を復旧しています 復旧まで15秒 ――― ポッド042からポッド153へ:地上及び上空からの大規模攻撃により、一時的な通信エラーが発生。現在復旧作業中。 ポッド153からポッド042へ:当機においても、同様の障害を確認。記録システムには異常なし。 ポッド042からポッド153へ:了解。当機のシステムも、現時点で異常は見られない。引き続き随行支援対象2Bとの調査任務と、その記録を遂行する。 ポッド153からポッド042へ:了解。当機も同様に、9Sとの任務と記録を遂行する。
▶▶ポッド042より報告 西暦5012年。 外宇宙より突如飛来してきた<エイリアン>が、地球侵略を開始。 人類は月へと逃れ、地上では永きに亘り<機械生命体>と<アンドロイド>による戦闘が続くこととなる。 西暦11945年。 「第243次降下作戦」が開始された。 以降、<ヨルハ>部隊の<2B>と<9S>は、地上の奪還作戦に従事。 廃墟都市付近での任務中、レジスタンスより行方不明となったアンドロイドの捜索依頼が発生。 2B・9S両名は司令部からの調査任務とも関連がある可能性を考慮。当該機体の捜索を開始する。
▶▶ポッド153より報告 ヨルハ部隊所属2B・9Sの両名が、敵機械生命体の基幹ユニット<アダム>及び<イヴ>の撃破に成功。 現在、機械生命体は一時的な混乱状態に陥っている。 この状況を敵殲滅の好機と捉えた<人類軍>は、全ヨルハ部隊に向け、機械生命体への総攻撃命令を発令。 当機は随行支援対象である9Sと共に、本作戦参加のS型モデル統括任務を開始する。
▶▶ポッド042より報告 機械生命体の殲滅に向け、地上ではヨルハ部隊とレジスタンスの共闘による大規模侵攻作戦が開始。 しかし想定以上の機械生命体ユニット数を確認。各エリアから支援要請が寄せられている。 当機は随行支援対象である2Bと共に、地上にてアンドロイド達の援護にあたる。 ―― 警告:敵からのEMP攻撃及びウイルスの侵入を確認 ―― ―― 通信エラー ――
▶▶ポッド153より報告 機械生命体は地上のヨルハ部隊のみならず、ウイルスを通じて<バンカー>をも浸食し、自爆シーケンスを起動。 それにより第十三衛星軌道基地バンカーが崩落。 2B・9S両名は汚染を回避し、バンカーからの脱出に成功。 これより残存するヨルハ部隊を発見・任務を遂行すべく、地上への再降下を開始する。
▶▶ポッド042より報告 支援対象の記憶領域に一部破損したエリアを発見。 残存データの修復を開始する。 11941年12月8日。 新型機体で構成された<ヨルハ>部隊による戦闘作戦が決行された。 地上への降下中、機械生命体の急襲を受けた私達は、旧型のアンドロイド達に救助される。 ■■■■ ■■■■■■■■ ■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■■■ ……私は、忘れない。 共に戦った仲間達のことを、■■のことを。
▶▶ポッド042より報告 ―― 当機随行支援対象ヨルハ機体<2B>の機能停止を確認。 ―― 以降は、支援対象をヨルハ機体<A2>へと移行する。 巨大構造物出現に起因する崩落時の衝撃により、A2の機体損傷を確認。 速やかなメンテナンスの実行が推奨されるが、A2は拒否の意思を表明。 当機は支援対象の安全性を確保し、引き続きメンテナンスの実行を要請する。
▶▶ポッド153より報告 当機随行支援対象である9Sが、巨大構造物<塔>出現時の崩落に巻き込まれ負傷。 現在もメンテナンスと休息が必要な状態にあるが、9Sはこれらを拒否。 レジスタンスキャンプを離れ、塔へと接近している。 塔<メインユニット>へのアクセスには、<サブユニット>と称される構造物のロック解除が必要であることが判明。 当機及び9Sは、パスコード獲得のため、サブユニットの探索を開始する。
▶▶ポッド042より報告 <リリィ>からの資材調達依頼を受けたA2と共に<機械生命体の村>を訪問中、当エリアに向かい進行する多数の敵性機械生命体反応を確認。 敵群体に指揮ユニットは存在せず、進行の理由は現時点において不明である。 装備強化のため戦線を一時離脱した<パスカル>が復帰するまでの間、A2及び村の機械生命体と共に、防衛作戦を開始する。
▶▶ポッド042より報告 交戦の結果、<機械生命体の村>は壊滅。 生存が確認された機械生命体は、<レジスタンスキャンプ>へと避難した。 しかし、新たに当該エリアへと進行する超大型機械生命体反応を検知。 ―― レジスタンスキャンプより救援要請を受信 ―― レジスタンスキャンプ内にて、深刻なウィルス汚染が発生している模様。 A2及びパスカルと共に、事態の把握と対応にあたる。
▶▶ポッド153より報告 9Sが<塔>メインユニットへのアクセスに必要なパスコード3種の入手に成功。 塔へのアクセスを試行する中で、以下のデータを確認した。 要解析事項として記録する。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■■■じゃない。僕は、■■■■■だ。 君はまだ■■■■■。 ■■、■■は■の中に■■。 そして―― ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
楽しい!楽しい! 楽しい!楽しい! 塔へ集まって、もっと遊ぼう 塔へ集まって、もっと遊ぼう ……遊ぼう
全ての存在は滅びるようにデザインされている。 生と死を繰り返す螺旋に……『彼等』は囚われ続けている。
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1の全エピソードは、日本ではAmazon Prime Video、Hulu、Amazon Videoなどで配信されています。新しいエピソードが公開されると、このリストも更新されます。
よくある質問
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1はどこで見れる?
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1は、日本ではAmazon Prime Video、Hulu、Amazon Video、Anime Times Amazon Channel、dAnime Amazon Channel、FODで配信されています。全エピソードと視聴リンクは、このページにまとめています。
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1は全何話ですか?
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1は全24話です。第1話の放送・配信日は2023年1月8日です。
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1の第1話はどこで見られますか?
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1の第1話「or not to [B]e」は、Amazon Prime Video、Hulu、Amazon Video、Anime Times Amazon Channel、dAnime Amazon Channel、FODで視聴できます。このシーズンのほかのエピソードも、同じサービスで配信されています。
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1の放送・配信開始日はいつですか?
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1の放送・配信開始日は2023年1月8日です。
『NieR:Automata Ver1.1a』シーズン1の音声や字幕は選べますか?
音声(オリジナル・吹き替え)や字幕の選択肢は、配信サービスや作品によって異なります。視聴するサービスのプレーヤーで、音声・字幕メニューを確認してください。