クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン1のポスター
シーズン1 · 2005

クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン1

22話数
2005公開年
19シーズン数

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1は、日本ではDisney Plus、Amazon Video、FODで配信中です。

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『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1の視聴ガイド

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1(2005年)は全22話です。日本ではDisney Plus、Amazon Video、FODで配信中です。放送・配信期間は2005年9月22日〜2006年5月10日です。

FBI(米国連邦捜査局)に実在するエリート・プロファイラー集団、中でも先鋭な”行動分析課”、通称BAU(the Behavioral Analysis Unit)の活躍を描く。

シーズン1のエピソード

1
シアトルの絞殺魔
シーズン1 第1話· 2005年9月22日· 40分

シアトルで若い女性が誘拐され、殺害されるという事件が起こり、BAU(FBI行動分析課)に捜査の要請がかかる。過去の行き過ぎた捜査により、半年間現場を離れていたベテランのギデオンも呼ばれるが、それは密かに上層部がギデオンの執務能力を検証する査定でもあった。ギデオン、そしてBAUは、新たな女性を誘拐し、拉致している連続殺人犯を見つけ出すことができるのか?

2
キャンパス連続放火犯
シーズン1 第2話· 2005年9月28日· 43分

BAUは、大学のキャンパスで起こっている連続放火事件を調査する。ほとんどの証拠が焼失し、手掛かりが少ない状況では、捜査は心理的な分析に頼るしかなかった。しかし犯人は、従来のプロファイリングで導き出される犯人像とは違う行動を取り、捜査は難航。BAUは、常識的な分析から頭を切り替え、新たな犯人像に迫ることができるのか?

3
パームビーチの爆弾魔
シーズン1 第3話· 2005年10月5日· 41分

フロリダ州パームビーチで起こった爆破事件の捜査に乗り出したBAU。現場から集められた破片を元に爆弾を復元したモーガンは、そのあまりの精巧さに驚き、同時にある人物に思い当たる。事件の鍵を握ると思われるその人物に会いに、ある場所に向かったギデオン。その人物こそ、ギデオンの心に深い傷を負わせ、現場を離れる原因となった張本人だった。

4
白昼のレイプ・キラー
シーズン1 第4話· 2005年10月12日· 40分

BAUは、白昼堂々と犯行を繰り返す連続暴行殺人事件の犯人をプロファイリングするためにサンディエゴに飛んだ。犯人は被害者の目を見開いた状態にして接着剤で固めており、4件目の犯行からは現場に17世紀の物語詩の1節を残していた。幅広い知識を持つリードは、これらの異常行動から犯人像を読み解こうとするが、そんな中、新たな殺人未遂事件が報告される。

5
双子令嬢の誘拐
シーズン1 第5話· 2005年10月19日· 42分

BAUは、有名弁護士の双子の娘の一人、パトリシアが誘拐された事件の調査をはじめる。誘拐犯の狙いはお金ではなく、もう一人の双子の娘、シェリルのようだった。身代金受け渡しの指示もシェリルに出したいと要求する誘拐犯。犯人の真の目的を探るため、大胆な行動に出るギデオン。BAUのメンバーたちは、犯人にシェリルを渡さずに捕われているパトリシアを救うことはできるのか?

6
スナイパー
シーズン1 第6話· 2005年11月2日· 40分

イリノイ州で連続狙撃事件が発生。犯人は白昼に遠距離から無差別に狙撃し、その行動は次第にエスカレートしていく。BAUは調査を開始するが、秘密裏に行われていたはずの捜査がなぜかマスコミに漏れ、ニュースで大々的に流れてしまう。射撃の適性試験に落ちてしまい、銃の所持を禁じられていたリードは・・・。

7
一家惨殺事件
シーズン1 第7話· 2005年11月9日· 42分

BAUは、旅行に出かける直前の幸せな家族を襲った殺人犯の調査に乗り出す。事件を調べていくうちに、数か月前に同様の手口で別の一家が殺害されていることが判明した。リードは、ギデオンに命じられ、不安を抱えながらも容疑者との面会に一人で赴くが、戸惑いつつも独自のプロファイリングで容疑者の心の闇に迫っていく。

8
ナチュラル・ボーン・キラー
シーズン1 第8話· 2005年11月16日· 42分

首を一気に切られた老夫婦の惨殺死体が発見される。さらに死体には拷問の痕跡も見受けられた。しかしギデオンは、バスタブに残された血痕から第三の被害者の存在を指摘、さらに異様に熟達した殺害手口から、犯人は何度も殺人を経験していると推測。そして彼らの調査は幾つかの未解決事件にたどり着くが・・・。

9
テキサス列車ジャック
シーズン1 第9話· 2005年11月23日· 41分

飛び込み自殺によって停車した長距離列車にたまたま乗り合わせてしまったエル。すると、乗客の中にいた男が突然警備員を射殺し、奪った銃で乗客を人質にとり、「権威ある者」との交渉を要求しはじめる。それは、天才的な物理学者でありながら、病的な妄想に取り付かれた男だった。身動きが取れないエルのもとに現れたのはリードだった・・・。

10
悪魔のカルト集団
シーズン1 第10話· 2005年11月30日· 41分

ヴァージニア州である高校の人気者が撲殺された。犯行現場に残された証拠を調査していたBAUは、悪魔崇拝のカルト集団が犯行に関与している可能性を導き出す。遺体発見現場の近くからは、頭蓋骨が割れた白骨死体が発見される。そこには、その仮説を裏付けるある文字が残されていた。

11
テネシーの吸血鬼
シーズン1 第11話· 2005年12月14日· 43分

テネシー州の平和な街で、64年ぶりに殺人事件が発生、残された遺体からは内臓と血痕が抜き取られていた。現地に向かったBAUだが、週末にスカイダイビングで怪我をしていたギデオンだけは現場に行けず、代わりに、普段は現場へ赴かないガルシアを遠隔操作してプロファイリングにあたる。

12
連れ去られた少女
シーズン1 第12話· 2006年1月11日· 43分

昼間の明るい運動場で少女が突然姿を消した。少女が母親と口論して行方がわからなくなる前に、離婚して別れて暮らす父親に電話していたため、BAUはまず父親の関与の可能性を考えた。しかし、少女の父親にはアリバイがあり、第三者による誘拐の線が濃くなった。誘拐は発生から24時間以内に被害者が殺害される確率が高い。残されたわずかな時間で少女を救うことはできるのか?

13
毒物混入
シーズン1 第13話· 2006年1月18日· 40分

ニュージャージー州の小さな街で、LSDによる幻覚症状のため一日に7人もが病院に運び込まれた。そのうちの一人は酷い幻覚のため自分の息子に怪我を負わせていた。何者かが故意に毒物を混入している事件として、BAUがプロファイリングに乗り出した。ところが操作を進めていくと、被害者は誰一人としてLSDを摂取する経緯を覚えていないことが判明する・・・。

14
死刑へのカウントダウン
シーズン1 第14話· 2006年1月25日· 43分

12人もの少女の連続殺人の容疑で逮捕された夫婦に死刑執行の時が迫っていた。ところが、13人目の被害者が発見された新たな犯行を調査するためにBAUはフロリダに向かった。妻と面会したギデオンは彼女が実は無罪で、夫の犠牲者の一人なのではないかと疑い始める・・・。

15
蘇ったシリアル・キラー
シーズン1 第15話· 2006年3月1日· 41分

長い間沈黙を守ってきた連続殺人魔が、BAUに5日以内に次の犠牲者を殺す、と予告してきた。20年前に7人の女性が殺害された事件だったが、犯人は突然犯行を続けることをやめ、ギデオンの先輩である元捜査官が事件を解決できぬまま引退していた。ギデオンは彼に捜査の協力を求める。

16
虐殺の儀式
シーズン1 第16話· 2006年3月8日· 43分

建設中の空き巣に忍び込んでいた大学生5人が惨殺された。現場には皮を剥がされたり、杭を刺された凄惨な死体が残されており、ギデオンは複数による犯行とプロファイルする。死体損壊の様相が、先住民の戦いの儀式に酷似しており、さらに現場の土地も元々先住民の土地であったことから、ある一人の男が浮上する。

17
マンハッタンの処刑人
シーズン1 第17話· 2006年3月22日· 42分

マンハッタンで猟奇連続殺人事件が発生。犠牲者はいずれも目隠しをされ、胸を銃で撃たれた上、耳から脳に向かってナイフを突き立てられていた。犠牲者に共通点が見い出せないことから、同一犯ではないのではと思われていたが、やがて警察は、犯人が有名な猟奇殺人犯”サムの息子”を真似ていることに気付き始める。さらに新たな被害者が出て、パニックを危惧したBAUは事件の詳細発表を控えるが、新聞のスクープにより事件が報道されてしまう。

18
恋に落ちた捜査官
シーズン1 第18話· 2006年3月29日· 42分

ギデオンとリードは、ロサンゼルス市警に招かれ、プロファイリングのレクチャーをするためカリフォルニアへ向かい、リードはそこでライラという女優と知り合う。翌日ギデオンとリードが帰途に着こうとしていると、ハリウッドで若手女優が殺害される事件がおこる。以前にも同様の事件が発生していたことがわかり、急遽ロサンゼルス市警よりBAUへ、正式に捜査が要請されることとなる。

19
メキシコの猟奇犯
シーズン1 第19話· 2006年4月12日· 41分

メキシコの小さな街で殺人事件が発生。この地域では年配の女性を狙った同様の惨殺事件が2年間で11件も発生していることが発覚するが、連続殺人をアメリカ文化の産物と考えるメキシコ当局は、連続殺人を否定するためにあえてBAUをメキシコに招く。家族団欒のさなかに呼び出されたホッチナーは、仕事の責任と家族生活との間で微かなほころびを感じつつ、メキシコへ飛ぶ。

20
スプリー・キラー
シーズン1 第20話· 2006年4月19日· 41分

4人の女性が拷問の末に溺殺されるという連続殺人が発生。殺人は、マーク・グレゴリーという男と特定されているのだが、容疑を次々と変えては犯行を続けるため、まったく足取りがつかめない。水を使った殺害方法であることから、なんらかの「清めの儀式」の意味があると推測したギデオンたちは、過去を洗うことで行き先を突き止めようと、犯人の実家を訪ねる。

21
FBI vs. CIA
シーズン1 第21話· 2006年5月3日· 42分

CIA工作員ジョン・サマーズの死亡記事を見て、ギデオンは、CIA対テロ対策チームのリーダーであり同時に戦友でもあるブルーノに連絡を取る。数日前にサマーズの精神鑑定を行ったばかりのギデオンは、自殺という公式発表が信じられず、この死亡記事にはなんらかの裏が隠されていると感じたのだ。サマーズがCIA内部の二重スパイによって殺害されたらしいことを知ったギデオンは、BAUを率いてCIAに乗り込み、誰が二重スパイなのか捜査し始める。

22
地獄からの挑戦状 -前編-
シーズン1 第22話· 2006年5月10日· 41分

BAUのメンバーは、久しぶりの長期休暇をそれぞれ楽しんでいた。エルとモーガンはジャマイカのリゾートホテルへ向かい、ホッチナーは家族サービス。リードは静養する母親のもとへ行っていた。ところがジャマイカで熱い夜を過ごしていたエルが真夜中に突然逮捕される。同じころ、ホッチの家には電話がかかり、そして、オンラインゲームをしていたガルシアのパソコンには、ハッカーが侵入していた・・・。

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1の全エピソードは、日本ではDisney Plus、Amazon Video、FODで配信されています。新しいエピソードが公開されると、このリストも更新されます。

よくある質問

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1はどこで見れる?

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1は、日本ではDisney Plus、Amazon Video、FODで配信されています。全エピソードと視聴リンクは、このページにまとめています。

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1は全何話ですか?

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1は全22話です。第1話の放送・配信日は2005年9月22日です。

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1の第1話はどこで見られますか?

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1の第1話「シアトルの絞殺魔」は、Disney Plus、Amazon Video、FODで視聴できます。このシーズンのほかのエピソードも、同じサービスで配信されています。

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1の放送・配信開始日はいつですか?

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1の放送・配信開始日は2005年9月22日です。

『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』シーズン1の音声や字幕は選べますか?

音声(オリジナル・吹き替え)や字幕の選択肢は、配信サービスや作品によって異なります。視聴するサービスのプレーヤーで、音声・字幕メニューを確認してください。

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